2019年03月16日
ひたすらに、ひたむきに
(例によってダラダラ駄文の長編です。悪しからずm(_ _)m)
前回の記事をアップした時点では、今週後半の天気は、
荒れ模様で、日本海側は大荒れの予報でした。
オフショアのジギングを計画していたのに、
ダメだこりゃ~ってことで、延期に(/_;)
前回の記事をアップした時点では、今週後半の天気は、
荒れ模様で、日本海側は大荒れの予報でした。
オフショアのジギングを計画していたのに、
ダメだこりゃ~ってことで、延期に(/_;)
久々の釣行復帰戦をブリで華々しく飾ろうと思っていたのに、、、、
と気落ちしながら書いたのが前回の記事だったのですが、
その後、急転直下、金曜日の天気予報が良い方に変更されてきて、
もしかして行けるんじゃね?(・∀・)
となり、
そうなれば、ウキウキしながら遊漁船の選定作業、
電光石火の予約電話(笑)
15日に行って参りました日本海海戦。
ようやく釣れ始めた丹後半島沖のブリ。
ただ、まだまだ不安定で、どうなることやら。
期待と不安が入り混じりながらも、
自分が出来る範囲の事はベストを尽くすってことで、
遊漁船の選定からそれははじまっています。
ジギングって、自分がする釣りの中では、
一番ハードで一番ストイックなものだと思います。
釣り中はロクに喋りもしません(笑)
(←誰?普段やかましいくらい喋るくせにって言ったの!(# ゚Д゚))
これは、喋れなくなるほどしんどいってこともあるのですが、
過去の経験から、この釣りはそういうモノだと思っているから。
その経験とは、、、、、
まだまだ始めたばかりで、ジギングに苦手意識があった頃、
某有名船で同船したおじいちゃんが、ポンポン釣っていて、
スゲー(゚∀゚)と思いながら見ていました。
自分は、釣れなくはないけど相変わらずの釣果。
何が違うんだろー。
ジグかなぁ、動かし方かなぁ、タックルかなぁ
とか思いながら羨ましく見ていました。
帰港するときの道中、その方とお話することができて、
そこでありがたいお言葉を頂いたのです。
この釣りで、ブリのチャンスがあるのは、
一日やって数回あるかどうかっていう日がほとんど。
であれば、何が本当の正解だったかなんて、
たとえその日に釣れたとしても分からない。
道具や動かし方など、それも大切かもしれないけれど、
より重要視すべき事がある。
釣るために人が出来る最大にして一番の努力は、
誰よりも長く海中にジグを置き、
誰よりも一所懸命にジグを動かし、
誰よりも集中して、
誰よりも諦めず、
誰よりも丁寧に釣りをすることだと。
だから、船長の指示があったら、誰よりも早くジグを投入し、
最後まで集中してアクションし続け、
その日の終了の合図までやり切る事が大切なんだと。
カッケー(・∀・)って思いました(笑)←単純
おじいちゃんが言っているからこそ、
天の邪鬼な僕でも素直に受け入れられたところもありますが。
でも、これって他の釣りでも言えることが多いけど、
チャンスの少ないジギングではそれがより顕著だってことかなと。
で、
その後、その金言を胸にジギングを続け、
今から3年ほど前に某有名船にて3回連続で内容、結果ともに
自分で満足出来る釣行をすることが出来て、
それで自分の中のジギング熱は一段落したのです。
今回は、それ以来の約3年ぶりのジギング。
どの程度感覚を覚えているかな。
こんな姿勢での釣りだから、過去は単独釣行が多かったけど
今回は、初ジギングの職場の同僚のイカ狂いさんも同行。
喋らへんし、教えてあげれへんよって言ってるのに(笑)
で、
出船は7:30

出船の時はいつだってワクワク、ドキドキ
しかし、期待感とは裏腹に、先行している他船から
「群れおらん〜(;´Д`)」
との情報が入って来ています。
今日はヤバい状況かも…
で、
スタートするもやはり厳しい状況のようで、
移動を繰り返し、

他船も厳しいから、少しの釣果情報で集散を繰り返し

更に移動、、、
同船者は全部で6名ですが、お昼の時点で全員ノーバイッ!
ハマチすら当たりません(-_-;)
で、
結構、強風だったので、それまではスパンカーを張り、
船を立てていたのですが、何とか船長も状況変化をつけようと、
ドテラ流しに変更。
船がめっちゃ流されるので、ジグのアクションも
回収も激しんどい状況に(;´Д`)
でも、金言を胸に、ひたすら丁寧に釣り続けます。
そして、
ドテラ流しに変更してからの5流し目くらい
ゴンっ!!!
フッ…
あー当たったけど乗らんかったー(TдT)
この日、この船での初バイト。
アクションは、底から早巻き、ロングジャーク、ワンピッチのコンビネーション。
これを3セットやった3セット目のワンピッチ中の当たりだから、かなり上層の方。
魚探反応は底しかないけれど。
その直後、隣の同船者がヒット!
無事にブリゲット\(^o^)/
羨ましいっす!
そして、更にその直後、何とイカ狂いさんにもブリヒット!
竿の根本からブチ曲がっています!
初ジギング、初バイトがブリなんて凄すぎる(゚∀゚)
慎重に!慎重に!と声を掛けるやいなや
フッ…
あー切れた(TдT)
何とラインブレイク。
リーダーの変な位置から切れていたので、
傷が付いていたのかもしれません。
でも、まだチャンスはあるはず!
と、自分もより集中して狙うと、、、、
ガゴッ!!!!
先程と同じ様な層でヒット!
追い合わせを入れて、今度はしっかりフッキング出来ているみたい!
慎重に丁寧にやり取りし、

丸々太ったブリゲッチュー(*´Д`)
(ぷーぶりと名付けました)
掛かってからのやり取りは、身体が覚えていてくれて、
落ち着いてさばくことが出来ました(^^)

バケツに入んない(笑)
で、
さあここからってところで
なんと西からの爆風…
予報で見ていたより2時間ほど早く吹き始めましたよ(-_-;)
船長が危険と判断し、泣く泣く大移動。
お土産用のハマチ狙いに行くそうです。
移動中、

青いエビス(これ好き!)と

プリン&ホイップ生どらでブリゲッチューのお祝い(*´∀`*)
イカ狂いさんに
なんちゅう組合せや…(-_-;)
って引かれました(*´Д`)
そして、移動先に到着。
さあ、釣るぞーって狙い始めるも
あれれ、お土産のハマチ狙いのはずが、誰にも当たりなく…
風を避けて同じように移動してきた他船を見ても
釣れている様子はなくて、かなりヤバい。
結局、ハマチは、最初にブリを釣った人が1匹釣っただけで、
他に当たりも無くて、お土産用にはなりませんでした(TдT)
その後、
海も荒れてきて、あまりの釣れなさに休憩する人、グロッキーになる人、
やめる人が出てきましたが、自分はひたむきに狙い続け、、、、
そして、
メジロの感度かもしれません〜
との船長の声。
周りの人は、感度のことを言われても一日アタリが無い状況に
「いるいる詐欺やな(^_^;)」
なんて言ってましたが、
より集中して狙い続け、
ゴッ!!!
ブリと同じパターンでヒット!

メジロゲッチュー(*´∀`*)
しばらくして、更にババ荒れになってきて、
波で船が激しく上下動し、ナイアガラフォールみたい(;´Д`)
船長「ちょっと危なくなってきたので、これで最後の流しにします。」
まだ、諦めないよ。
集中し続けて狙います。
だけど、当たりはありません。
そして、遂に発せられた
船長「はい、では、終わります。」
の、
なんと
「終わり…」の言葉のところでヒット!!!
最後まで諦めなくて良かったー(*´Д`)
無事メジロを追加し、大荒れの中、直ぐに帰港しました。

画像では分からないけど
帰りの航行は、荒れまくりで
何度も海面に叩きつけられるような落下が(;´Д`)
でも、やはり場数を踏んだベテラン船長の操船は流石でした。
何事もなく無事帰港。
結果は、

ブリ1匹、メジロ2匹
船中トータルで
ブリ2匹メジロ2匹ハマチ1匹
6名中4名がホゲ…
アタリの数は全員合わせて二桁無かったかも。
という、厳しい状況でした。
荒れている中、一日やりきったので、
もう身体がガタガタ(;´Д`)
魚を捌く気力も体力も握力も無かったので、
帰りの道中にある有料で捌いてくれるお店に立ち寄り



(90㌢、血抜き後で8㌔オーバーでした)

三枚卸後真空パックに(*´∀`*)
楽をさせてもらいました(出費もさせてもらいました(笑))。
イカ狂いさんに
「こんなに喋らずグロッキーになっている姿を見たのは初めてや(笑)」
なんて、言われながら、帰宅の途に。
厳しい中でも3年前と同じように最後の最後までやりきれたことは、
本当に嬉しかったっす(*´∀`*)
そして、あの金言。
ややもすると、精神論で片付けられそうですが、
そうじゃないと思っています。
ただの精神論は大嫌いな僕が、素直に受け入れられたのは、
論理的に考えた結果、この釣りでは人の心と行動がより重要だとの
結論になったからです。
そして一日、黙々とシャクリ続ける。
自分の中に眠る何かが呼び起こされる感じがして…
嫌いじゃないわ(*´Д`)
(今日も筋肉痛でガタガタですが(;´Д`))
と気落ちしながら書いたのが前回の記事だったのですが、
その後、急転直下、金曜日の天気予報が良い方に変更されてきて、
もしかして行けるんじゃね?(・∀・)
となり、
そうなれば、ウキウキしながら遊漁船の選定作業、
電光石火の予約電話(笑)
15日に行って参りました日本海海戦。
ようやく釣れ始めた丹後半島沖のブリ。
ただ、まだまだ不安定で、どうなることやら。
期待と不安が入り混じりながらも、
自分が出来る範囲の事はベストを尽くすってことで、
遊漁船の選定からそれははじまっています。
ジギングって、自分がする釣りの中では、
一番ハードで一番ストイックなものだと思います。
釣り中はロクに喋りもしません(笑)
(←誰?普段やかましいくらい喋るくせにって言ったの!(# ゚Д゚))
これは、喋れなくなるほどしんどいってこともあるのですが、
過去の経験から、この釣りはそういうモノだと思っているから。
その経験とは、、、、、
まだまだ始めたばかりで、ジギングに苦手意識があった頃、
某有名船で同船したおじいちゃんが、ポンポン釣っていて、
スゲー(゚∀゚)と思いながら見ていました。
自分は、釣れなくはないけど相変わらずの釣果。
何が違うんだろー。
ジグかなぁ、動かし方かなぁ、タックルかなぁ
とか思いながら羨ましく見ていました。
帰港するときの道中、その方とお話することができて、
そこでありがたいお言葉を頂いたのです。
この釣りで、ブリのチャンスがあるのは、
一日やって数回あるかどうかっていう日がほとんど。
であれば、何が本当の正解だったかなんて、
たとえその日に釣れたとしても分からない。
道具や動かし方など、それも大切かもしれないけれど、
より重要視すべき事がある。
釣るために人が出来る最大にして一番の努力は、
誰よりも長く海中にジグを置き、
誰よりも一所懸命にジグを動かし、
誰よりも集中して、
誰よりも諦めず、
誰よりも丁寧に釣りをすることだと。
だから、船長の指示があったら、誰よりも早くジグを投入し、
最後まで集中してアクションし続け、
その日の終了の合図までやり切る事が大切なんだと。
カッケー(・∀・)って思いました(笑)←単純
おじいちゃんが言っているからこそ、
天の邪鬼な僕でも素直に受け入れられたところもありますが。
でも、これって他の釣りでも言えることが多いけど、
チャンスの少ないジギングではそれがより顕著だってことかなと。
で、
その後、その金言を胸にジギングを続け、
今から3年ほど前に某有名船にて3回連続で内容、結果ともに
自分で満足出来る釣行をすることが出来て、
それで自分の中のジギング熱は一段落したのです。
今回は、それ以来の約3年ぶりのジギング。
どの程度感覚を覚えているかな。
こんな姿勢での釣りだから、過去は単独釣行が多かったけど
今回は、初ジギングの職場の同僚のイカ狂いさんも同行。
喋らへんし、教えてあげれへんよって言ってるのに(笑)
で、
出船は7:30

出船の時はいつだってワクワク、ドキドキ
しかし、期待感とは裏腹に、先行している他船から
「群れおらん〜(;´Д`)」
との情報が入って来ています。
今日はヤバい状況かも…
で、
スタートするもやはり厳しい状況のようで、
移動を繰り返し、

他船も厳しいから、少しの釣果情報で集散を繰り返し

更に移動、、、
同船者は全部で6名ですが、お昼の時点で全員ノーバイッ!
ハマチすら当たりません(-_-;)
で、
結構、強風だったので、それまではスパンカーを張り、
船を立てていたのですが、何とか船長も状況変化をつけようと、
ドテラ流しに変更。
船がめっちゃ流されるので、ジグのアクションも
回収も激しんどい状況に(;´Д`)
でも、金言を胸に、ひたすら丁寧に釣り続けます。
そして、
ドテラ流しに変更してからの5流し目くらい
ゴンっ!!!
フッ…
あー当たったけど乗らんかったー(TдT)
この日、この船での初バイト。
アクションは、底から早巻き、ロングジャーク、ワンピッチのコンビネーション。
これを3セットやった3セット目のワンピッチ中の当たりだから、かなり上層の方。
魚探反応は底しかないけれど。
その直後、隣の同船者がヒット!
無事にブリゲット\(^o^)/
羨ましいっす!
そして、更にその直後、何とイカ狂いさんにもブリヒット!
竿の根本からブチ曲がっています!
初ジギング、初バイトがブリなんて凄すぎる(゚∀゚)
慎重に!慎重に!と声を掛けるやいなや
フッ…
あー切れた(TдT)
何とラインブレイク。
リーダーの変な位置から切れていたので、
傷が付いていたのかもしれません。
でも、まだチャンスはあるはず!
と、自分もより集中して狙うと、、、、
ガゴッ!!!!
先程と同じ様な層でヒット!
追い合わせを入れて、今度はしっかりフッキング出来ているみたい!
慎重に丁寧にやり取りし、

丸々太ったブリゲッチュー(*´Д`)
(ぷーぶりと名付けました)
掛かってからのやり取りは、身体が覚えていてくれて、
落ち着いてさばくことが出来ました(^^)

バケツに入んない(笑)
で、
さあここからってところで
なんと西からの爆風…
予報で見ていたより2時間ほど早く吹き始めましたよ(-_-;)
船長が危険と判断し、泣く泣く大移動。
お土産用のハマチ狙いに行くそうです。
移動中、

青いエビス(これ好き!)と

プリン&ホイップ生どらでブリゲッチューのお祝い(*´∀`*)
イカ狂いさんに
なんちゅう組合せや…(-_-;)
って引かれました(*´Д`)
そして、移動先に到着。
さあ、釣るぞーって狙い始めるも
あれれ、お土産のハマチ狙いのはずが、誰にも当たりなく…
風を避けて同じように移動してきた他船を見ても
釣れている様子はなくて、かなりヤバい。
結局、ハマチは、最初にブリを釣った人が1匹釣っただけで、
他に当たりも無くて、お土産用にはなりませんでした(TдT)
その後、
海も荒れてきて、あまりの釣れなさに休憩する人、グロッキーになる人、
やめる人が出てきましたが、自分はひたむきに狙い続け、、、、
そして、
メジロの感度かもしれません〜
との船長の声。
周りの人は、感度のことを言われても一日アタリが無い状況に
「いるいる詐欺やな(^_^;)」
なんて言ってましたが、
より集中して狙い続け、
ゴッ!!!
ブリと同じパターンでヒット!

メジロゲッチュー(*´∀`*)
しばらくして、更にババ荒れになってきて、
波で船が激しく上下動し、ナイアガラフォールみたい(;´Д`)
船長「ちょっと危なくなってきたので、これで最後の流しにします。」
まだ、諦めないよ。
集中し続けて狙います。
だけど、当たりはありません。
そして、遂に発せられた
船長「はい、では、終わります。」
の、
なんと
「終わり…」の言葉のところでヒット!!!
最後まで諦めなくて良かったー(*´Д`)
無事メジロを追加し、大荒れの中、直ぐに帰港しました。

画像では分からないけど
帰りの航行は、荒れまくりで
何度も海面に叩きつけられるような落下が(;´Д`)
でも、やはり場数を踏んだベテラン船長の操船は流石でした。
何事もなく無事帰港。
結果は、

ブリ1匹、メジロ2匹
船中トータルで
ブリ2匹メジロ2匹ハマチ1匹
6名中4名がホゲ…
アタリの数は全員合わせて二桁無かったかも。
という、厳しい状況でした。
荒れている中、一日やりきったので、
もう身体がガタガタ(;´Д`)
魚を捌く気力も体力も握力も無かったので、
帰りの道中にある有料で捌いてくれるお店に立ち寄り



(90㌢、血抜き後で8㌔オーバーでした)

三枚卸後真空パックに(*´∀`*)
楽をさせてもらいました(出費もさせてもらいました(笑))。
イカ狂いさんに
「こんなに喋らずグロッキーになっている姿を見たのは初めてや(笑)」
なんて、言われながら、帰宅の途に。
厳しい中でも3年前と同じように最後の最後までやりきれたことは、
本当に嬉しかったっす(*´∀`*)
そして、あの金言。
ややもすると、精神論で片付けられそうですが、
そうじゃないと思っています。
ただの精神論は大嫌いな僕が、素直に受け入れられたのは、
論理的に考えた結果、この釣りでは人の心と行動がより重要だとの
結論になったからです。
そして一日、黙々とシャクリ続ける。
自分の中に眠る何かが呼び起こされる感じがして…
嫌いじゃないわ(*´Д`)
(今日も筋肉痛でガタガタですが(;´Д`))
この記事へのコメント
ブリ!ゲロンパ・ゲッチューですね〜(⌒▽⌒)
いや明日のジョーの最終回、リングサイドで白くなったジョーのような燃え尽きた感が、男前すぎです~٩(ˊᗜˋ*)و
こちらは若狭全域でダンシング続きでゲロンダウンな日々だけに、羨ましいブログ記事に拍手です~ヽ(‘ ∇‘ )ノ
いや明日のジョーの最終回、リングサイドで白くなったジョーのような燃え尽きた感が、男前すぎです~٩(ˊᗜˋ*)و
こちらは若狭全域でダンシング続きでゲロンダウンな日々だけに、羨ましいブログ記事に拍手です~ヽ(‘ ∇‘ )ノ
Posted by ダンシングあじたん at 2019年03月17日 02:25
ダンシングあじたんさま
コメントありがとうございます。
ジョーの様に格好良く真っ白になれたら良いのですが、
現実は、筋肉痛のおっさんが呻きながら横たわっているだけですからねぇ…(;´Д`)
この釣りは、えぐり込むように撃つべし!撃つべし!ではあります(笑)
アジングもそろそろ本格始動しようかと思っていますので、
またご一緒出来るのを楽しみにしております!
コメントありがとうございます。
ジョーの様に格好良く真っ白になれたら良いのですが、
現実は、筋肉痛のおっさんが呻きながら横たわっているだけですからねぇ…(;´Д`)
この釣りは、えぐり込むように撃つべし!撃つべし!ではあります(笑)
アジングもそろそろ本格始動しようかと思っていますので、
またご一緒出来るのを楽しみにしております!
Posted by あんぐら
at 2019年03月17日 12:11

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。