2020年11月21日
その者、ぷ~一族につき…
大好きな秋アジングがピークを迎えつつありますが、
ずーっと、沖釣りにも行きたいと思っていました
と言うのも、
前回の沖釣りでは、大型魚に特化した準備で臨んだ結果、
裏目に出まくって、最近の中ではダントツの貧果だったので、
釣り欲的にも、食材的にも、精神的にも
満たされていない状況だったから…
ずーっと、沖釣りにも行きたいと思っていました
と言うのも、
前回の沖釣りでは、大型魚に特化した準備で臨んだ結果、
裏目に出まくって、最近の中ではダントツの貧果だったので、
釣り欲的にも、食材的にも、精神的にも
満たされていない状況だったから…
てことで、
11/16が出船出来そうな天気予報だったので、
pu-chang改めpu-yanをお誘いし、二人で出撃してきました!
この日は、沖のお魚を持って帰ることが主目的ですが、
いつもと同じことをしていてもつまらないので、
ポイントをあまり行ったことのない場所にするとともに、
使う道具も、なるべくジグのみに絞って狙うことにしました
で、当日

6:30ころ出港!

ご来光
先ずは、この船では攻めたことのない沖の天然礁へ
とりあえず魚探でベイトを探すと、
駆け上がったところで多数の反応が出だしたので、
ライトジギング及びスーパーライトジギングで
根魚を狙ってみます
そして、、、、
早々にpu-yanがアコウをゲット\(^o^)/
さらに自分にも

激ぷーアコウ!!
(とても大きな丸々としたアコウってことね)
体長は40㌢ちょっとと、
バカでかいという程では無いのですが、
体高と厚みがえげつない…(>_<)
この後、
二人とも追加に成功しましたが

釣れたらぷーアコウという
とても良い思いができました(*´ω`)
この後は、この場所の近くの落ち込んだところや、
更に沖の天然礁に移動して、
これまた脂ノリノリとの噂の青物を狙いましたが、
ハマチを2度バラシただけで終了
周りの船も釣れていない感じだったので青物を諦め、
次はpu-yan一家が胃袋を鷲掴みにされているという
甘鯛が釣れるポイントへ移動します
移動中

ひら天を頂いて食す(^^♪
(゚д゚)ウマー
で、
到着した場所は、
これまた今まではあまり狙ったことのないポイント
pu-yanはタイラバ、自分はライトジギングで狙います
が、
しばらくは、アタリがない時間が続き、、、、
ただ、ここ最近の釣行では、エソやサゴシの猛攻にやられ、
多数のルアーが殉職していたのが、この日は全然大丈夫なので、
その点では快適です
で、
pu-yanに
今日はエソが釣れなくて良いねぇ(*´ω`*)
と、言ったら、、、、
その直後から
お約束のようにポロポロと小エソが釣れ始めました…
だからイラン事言うなとあれほど…(;´Д`)
そして、そんな中、
全然引かへんわ~何の魚やろー(^^ゞ
と言いながら

本当に全く引かずに海底から上がってきたエソが
船に上がってからも全く動かず、
不思議に思ってよく見てみると…

脳天直撃フッキング(;´Д`)
そら動かんハズや…
外側から、狙って〆たかのようなフッキングをしたのは
初めてでした(笑)
あまりにも可哀そうに思えたので、
初めてエソを家に持ち帰って、
何とかして食べたいと思います( ´∀` )
で、
その後は、魚種が多様に釣れて

良型アオハタ

レンコ

いつも美しいイトヨリ
そして、pu-yanにエソと間違えられて見捨てられかけたのは

はじめましてのイネゴチ(・∀・)

まあ、エソと間違えられてもやむを得ない色と形か(笑)
タイラバをメインにしていたpu-yanは、これらの魚種の他に
甘鯛、ウッカリカサゴ、チャリコなんかを釣り上げたり、
良型っぽい真鯛を2度バラしていらっしゃいました。
そして、、、、
同じエリア内を小移動しながら船を流し続けていると、
人工漁礁発見!!
ここでも

再びぷーアコウ(>_<)
この魚が、船上でベイトを吐き出しまくり

豆アジっぽいのからそこそこのタコまで
流石にぷーの者だけに、食べ過ぎが基本なのね(´Д`)
その後もこの漁礁を撃ち続け、そろそろ納竿の時間に、、、、、
ってタイミングで、
pu-yanがタイラバの二つのフックに
一匹ずつレンコダイの子供(レンチャリコ)を掛けるという、
離れ技をやってのけたのですが、、、、
さらにそれだけでは事足らず、
そのダブルのレンチャリコにエソを喰いつかせ
2匹とも傷だらけになりつつもバレずに上げてくるという
常人には不可能なお笑い釣りテクニックを
華麗に披露されていらっしゃいました(*´▽`*)
オチを全部持っていかれた感じがして、
ちょっと悔しかったです(笑)

16:30ころ沖上がり
色々と笑い過ぎて疲れました(^_^;)
結果

爆釣とはいかなかったし、ハマチをバラしたのが心残りではあるけど、
ぷ~の一族が多く、おいしそうなお魚ばかりで十分満足(*´ω`*)
タイラバやキャスティングのタックルセットも持って行ったのですが、
結局、この日、自分はジギングのみで通しました!
そして、、、
翌日にお刺身を作ってみると、、、、、

激ぷーアコウが自分史上最高の脂の乗り(*´Д`)
アコウでここまで脂がのっているものは、釣り上げたことがありませんでした
流石のぷ~一族の貫録を見せつけられる結果となりましたとさ
あー美味しかった(*´Д`)
(注:「ぷー」とは、一般的なイメージを表したものであり、
特定の個人を指したり、身近な人を想起して記述したものではありません。)
11/16が出船出来そうな天気予報だったので、
pu-chang改めpu-yanをお誘いし、二人で出撃してきました!
この日は、沖のお魚を持って帰ることが主目的ですが、
いつもと同じことをしていてもつまらないので、
ポイントをあまり行ったことのない場所にするとともに、
使う道具も、なるべくジグのみに絞って狙うことにしました
で、当日

6:30ころ出港!

ご来光
先ずは、この船では攻めたことのない沖の天然礁へ
とりあえず魚探でベイトを探すと、
駆け上がったところで多数の反応が出だしたので、
ライトジギング及びスーパーライトジギングで
根魚を狙ってみます
そして、、、、
早々にpu-yanがアコウをゲット\(^o^)/
さらに自分にも

激ぷーアコウ!!
(とても大きな丸々としたアコウってことね)
体長は40㌢ちょっとと、
バカでかいという程では無いのですが、
体高と厚みがえげつない…(>_<)
この後、
二人とも追加に成功しましたが

釣れたらぷーアコウという
とても良い思いができました(*´ω`)
この後は、この場所の近くの落ち込んだところや、
更に沖の天然礁に移動して、
これまた脂ノリノリとの噂の青物を狙いましたが、
ハマチを2度バラシただけで終了
周りの船も釣れていない感じだったので青物を諦め、
次はpu-yan一家が胃袋を鷲掴みにされているという
甘鯛が釣れるポイントへ移動します
移動中

ひら天を頂いて食す(^^♪
(゚д゚)ウマー
で、
到着した場所は、
これまた今まではあまり狙ったことのないポイント
pu-yanはタイラバ、自分はライトジギングで狙います
が、
しばらくは、アタリがない時間が続き、、、、
ただ、ここ最近の釣行では、エソやサゴシの猛攻にやられ、
多数のルアーが殉職していたのが、この日は全然大丈夫なので、
その点では快適です
で、
pu-yanに
今日はエソが釣れなくて良いねぇ(*´ω`*)
と、言ったら、、、、
その直後から
お約束のようにポロポロと小エソが釣れ始めました…
だからイラン事言うなとあれほど…(;´Д`)
そして、そんな中、
全然引かへんわ~何の魚やろー(^^ゞ
と言いながら

本当に全く引かずに海底から上がってきたエソが
船に上がってからも全く動かず、
不思議に思ってよく見てみると…

脳天直撃フッキング(;´Д`)
そら動かんハズや…
外側から、狙って〆たかのようなフッキングをしたのは
初めてでした(笑)
あまりにも可哀そうに思えたので、
初めてエソを家に持ち帰って、
何とかして食べたいと思います( ´∀` )
で、
その後は、魚種が多様に釣れて

良型アオハタ

レンコ

いつも美しいイトヨリ
そして、pu-yanにエソと間違えられて見捨てられかけたのは

はじめましてのイネゴチ(・∀・)

まあ、エソと間違えられてもやむを得ない色と形か(笑)
タイラバをメインにしていたpu-yanは、これらの魚種の他に
甘鯛、ウッカリカサゴ、チャリコなんかを釣り上げたり、
良型っぽい真鯛を2度バラしていらっしゃいました。
そして、、、、
同じエリア内を小移動しながら船を流し続けていると、
人工漁礁発見!!
ここでも

再びぷーアコウ(>_<)
この魚が、船上でベイトを吐き出しまくり

豆アジっぽいのからそこそこのタコまで
流石にぷーの者だけに、食べ過ぎが基本なのね(´Д`)
その後もこの漁礁を撃ち続け、そろそろ納竿の時間に、、、、、
ってタイミングで、
pu-yanがタイラバの二つのフックに
一匹ずつレンコダイの子供(レンチャリコ)を掛けるという、
離れ技をやってのけたのですが、、、、
さらにそれだけでは事足らず、
そのダブルのレンチャリコにエソを喰いつかせ
2匹とも傷だらけになりつつもバレずに上げてくるという
常人には不可能なお笑い釣りテクニックを
華麗に披露されていらっしゃいました(*´▽`*)
オチを全部持っていかれた感じがして、
ちょっと悔しかったです(笑)

16:30ころ沖上がり
色々と笑い過ぎて疲れました(^_^;)
結果

爆釣とはいかなかったし、ハマチをバラしたのが心残りではあるけど、
ぷ~の一族が多く、おいしそうなお魚ばかりで十分満足(*´ω`*)
タイラバやキャスティングのタックルセットも持って行ったのですが、
結局、この日、自分はジギングのみで通しました!
そして、、、
翌日にお刺身を作ってみると、、、、、

激ぷーアコウが自分史上最高の脂の乗り(*´Д`)
アコウでここまで脂がのっているものは、釣り上げたことがありませんでした
流石のぷ~一族の貫録を見せつけられる結果となりましたとさ
あー美味しかった(*´Д`)
(注:「ぷー」とは、一般的なイメージを表したものであり、
特定の個人を指したり、身近な人を想起して記述したものではありません。)
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